ISO20000とプライバシーマークを取得し、第三者機関に認められた管理体制で、堅牢で安定したインフラ環境構築とシステム開発を実現します。

システム開発・インフラ構築

システム開発・インフラ構築

最新設備のIDC(インターネットデータセンター)や、クラウド(AWS)を利用した安心で安全なインフラ環境を構築。ISO20000とプライバシーマークを取得し、第三者機関に認められた管理体制で堅牢で安定したシステムを開発します。

オリジナル開発

オリジナル開発

受託開発においては、システムの企画段階に始まり、DB設計から直感的な操作性・利便性を考えた全体設計と、今までに培ってきた応用技術ノウハウから効率的な開発手法を用いることにより、目的やシステムに最もふさわしい構造をご提案します。お客様の抱えている問題を的確に分析し、問題解決への最適なアプローチを提案いたします。また、弊社のマーケティングノウハウを組み合わせ、他社には真似のできない効果的な提案をいたします。

用途で選べるサーバータイプ

キャンペーンの規模や用途に合わせて、共用サーバーから専用サーバー・クラウドサーバーまで幅広いラインナップをご用意。

用途で選べるサーバータイプ

弊社のキャンペーンサーバーは、全て大手通信会社のサーバーセンターを利用しておりますので、共有・専用共に安心してお使いいただけます。

国際規格に合わせたサーバーの品質基準

より品質の高いインターネットサービスを提供するためSLA(品質保証制度)を定め、通信サービスから運用するアプリケーションまでを保証の対象とすることができます。可用性、遅延時間、通信障害などを想定し、サービス品質の保証項目やそれらを実現できなかった場合の利用料金の減額に関する規定などをサービス契約に含めて保証いたします。外部からの攻撃や不正アクセスなどネットワークの脅威から貴社の大切な資産を守ります。

国際規格に合わせたサーバーの品質基準

冗長化構成・負荷分散構成

ISO20000の認証基準でサーバーを運用管理します。用途や予算などに合わせた柔軟なリスク対策が可能になります。
また、万が一の時にも安心な冗長化対策・世代間バックアップで、キャンペーン時のサーバー運用を全面的に支援します。
冗長化は専用サーバー(オンプレミス)・AWSクラウドでも同じ仕様の構成が可能です。

冗長化構成イメージ

冗長化構成・負荷分散構成

AWSスケールアップ

AWSスケールアップ

クラウドの大きなメリットの一つとして、サーバースペックの拡大縮小が自由自在ということが挙げられます。スケールアップorダウンとは、サーバーのハードウエアの性能を変更する方法で、スケールアウトorインは、サーバーの数を増減することで性能を調整する方法です。まずは小さく始めて徐々に拡張していくスモールスタートと、はじめに大規模で構成し、徐々に様子を見ながら縮小させていくラージスタートがあります。

徹底したリスク管理体制

弊社ではサーバーの導入・運用に伴い、あらゆるリスクを考え徹底管理を行っています。
サーバー導入時には、ウイルスチェック、サーバー負荷テストの実施し、運用時にはFirewall設定、サーバーバックアップ設定、Dos攻撃対策、不正アクセス監視、ログローテーション設定、IPアドレスフィルタリング、SSH鍵認証、サーバ負荷状況監視など実施しています。

徹底したリスク管理体制

ITワンストップサービス インフラ構築からシステム開発、デザイン制作、事務局代行、学校向けITプロモーションなどトータルソリューションを提供します

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